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氏名:倉持 彰 申請取次行政書士
所属:東京都行政書士会
血液型: A型
出身地: 埼玉県
生年月:昭和46年2月
出身校: 国立筑波大学第一学群社会学類
職歴:広告会社法務部長、経営コンサルティング会社取締役統括部長、ITシステム会社法務部長を務めたのち、2013年渋谷区神宮前に、表参道行政書士事務所を開業、2016年11月港区赤坂見附に移転、C. S. AND. P 行政書士事務所に改称。2020年1月千代田区永田町に移転し、現在に至る。

趣味:旅行、ukulele、クロスバイク、シュノーケリング、音楽


埼玉県北部の新興住宅地で育ち、子供の頃は美術の時間が大好きでした。

中学3年生の頃に音楽に目覚め、それ以来は音楽にのめり込み、
音楽で日本中を回り、色々なことを学ばせていただきました。

企業勤務中は、広告会社、経営コンサルティング会社、
ソフトウェア開発会社の法務部門・管理部門において、
契約書のチェック・作成、株式会社各種登記、
知的財産権の保護、株主総会の開催、M&A、
債権回収、訴訟対応、ビジネス文書の作成、就業規則の作成、
リスク管理、コンプライアンス活動、事業計画書の策定など、
様々な経営管理業務に携わらせていただき、

2013年東京都渋谷区神宮前にて行政書士事務所を開業し、現在は、お客様との連携が取りやすいよう、東京都の中心に位置し、交通の便に優れた千代田区永田町で営業させていただいております。

行政書士業務において、ベトナムやフランスといった外国の関連会社からの外国人従業員の呼び寄せや、日本企業様の台湾やシンガポールといった海外への進出に携わらせていただくなかで、企業のグローバル化について大変興味を持ち、現在、外国人の就労ビザに特化し業務を行っております。

就労ビザに係る手続は、日本人の雇用の確保、日本の経済状況、治安維持、世界情勢など、様々な要素に柔軟に対応するために、一般的な許認可手続とは異なり、入国管理局に大きな裁量が与えられています。そのため、企業の方が法務省のHP上の情報だけで対応するには時間がかかり、なかなか大変な作業です。

当事務所は、おかげさまで2013年の開業より現在まで、多くのスタートアップの企業様から上場企業様、オリンピック公式スポンサーのような多国籍企業様まで、沢山のご依頼を頂き、

申請の結果とともに、当事務所の丁寧な対応、高い技術力・提案力、業務のスピードについてもご評価いただいております。そして、多くのお客様から繰り返しご依頼をいただいております。

 当事務所は、お客様とタッグを組んで、長期的に、信頼関係を築きながら、お客様の事業の発展や、継続に貢献をすることを使命とする事務所です。

また、当事務所は、出来るだけお客様が話しやすい雰囲気を提供できるよう心がけておりますので、

まずは、お気軽にご連絡をいただけますと幸いです。

お客様にとって、当事務所との出会いが良いものとなることを祈っております。