フランスパン職人の技能ビザの取得

会社名:株式会社 ドゥースフランス
役職・お名前:シェフ・尾山竜太 様
設立年:1984年3月
業務内容:・フランスパン、フランス菓子の製造販売
会社ホームページ:https://www.bigot.co.jp

1. ご依頼前について

Q1.御社の事業内容についてお聞かせください。

フランス菓子、フランスパンの製造販売、卸

Q2.いつ、どんなきっかけで、ビザ申請手続が必要だと感じましたか?

ハローワーク経由で雇った方が偶然フランス人で、さらにパン職人であり、経験、知識もあり、本人も希望していたので

Q3.当事務所を、いつどんなきっかけで知りましたか?

インターネット検索

Q4.当事務所の第一印象は?

誠実

2. ご依頼時について

 

Q5.依頼するときに他の事務所も検討しましたか?

はい

Q6.他も検討したとしたらどんな点を比較しましたか?

いろいろ検索して問い合わせましたが、そもそもパン職人の労働ビザと言った時点で話が終わってしまっていたのですが、まず話を聞いて下さり、弊社ホームページを確認のうえ、引き受けていただけたので

Q7.最終的に当社にご依頼いただいた理由は?

電話や面談等での対応, 説明を聞いて

3. ご依頼後について

Q8.当事務所にご依頼いただき、結果につきましては、いかがでしたか?

とても満足

Q9.当事務所の良かったところがあればお聞かせください

申請の結果,  申請までのスピード

Q10.その他のご感想・メッセージ、当事務所に今後期待するところ、ご要望などがあればお聞かせください。

今回、お手間おかけしました。
ありがとうございました
こちらも至らない点が多々あり、フランス語や英語なども駆使していただき、ご苦労をおかけしたとおもいます。
次回お願いする時はもう少しスムーズにいけると思いますので、その時はよろしくお願いいたします。

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(在留資格認定証明書交付申請・技能ビザ;調理師としての活動(熟練した技能を要する業務に従事する活動))1名、国籍:フランス)

この度は、弊所サービスをご利用いただき、誠にありがとうございました。

ワーキングホリデーで来日中のフランスパン職人をそのまま継続して雇用されたいとお電話があったのが初めかと存じます。

創業者様が、日本の厚生労働大臣より、その卓越した技能に対し、外国人として初めての「現代の名工」に表彰される程の職人でしたので、お店やお店でのお仕事についてはあまり心配をしておりませんでしたが、

ご本人の経歴を立証するための資料の量や様式の多さ、提出資料への入国管理局の求める厳密な基準等に、申請ができる状態まで立証を資料をまとめるのに非常に時間がかかりまして、ご本人様や、関係者様にとりましても、非常に大変な申請となったかと思いますが、皆様のご尽力を賜り、申請から2ヶ月かからず、なんとか認定証明書を交付していただくことができ、本当に良かったです。

又、何かございましたらお気軽にお声がけいただけますと幸甚です。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

担当行政書士:倉持 彰